バセドウ病~一喜一憂したらダメ

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表で言えない本音の話

2015年 03月 31日 ( 1 )

久しぶりの眼科

 3か月ぶりの受診。

 ステロイド注射をした右目と、そのままの左目。
その差が結構分かるくらいになってきています。

 右目は治まってきてるけど、左のまぶたはやや吊り上り、
ちょくちょく涙が滲みます。



 今日の受診で先生の話。
これが、いつもいつも思うことですが、ホントすごく迷う。

 おそらくバセドウ病の眼症というものが、それだけ個人差があり、
なかなか先生でも判断が難しいんでしょう。



 それは分かるんだけど・・・・。

 今の目の状態を見ても、
「う~ん・・・気になるならぼちぼち治療してもいいかな?
個人的にはバセドウの数値(TRAb)も下がってきてるし、様子見ても・・・」
とか言われて、

「でも、やるならそろそろ左も(ステロイド注射を)してもいいかもな?」って。


 いや、先生が判断迷うのに、
自分にいきなり今ここでどっちか決めろって言われても・・・・。

「6:4で様子見って感じかな?」なんて言われても判断出来ませんhhh



 結局、いつもなら3か月後のところ、来月受診して、
その時、まぶたの状態や、涙の状態なんかを見て、
今と変わらなければやりますか!?ってことに。


 「そうします」って答えたものの、
会計をしている間も、やっぱし今日やればよかったかな?とか
いやいや、治まってきてるし様子見ても・・・・とか考えていました。
(今も迷い中)


 でも、たぶん来月打ってもらうと思う。









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by kohnorinori2 | 2015-03-31 17:57 | 眼症のこと | Comments(0)